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Speech relay

I・NESTでは朝礼で、週に1回スタッフもちまわりの3分間スピーチを行っています。
話しのネタはスタッフそれぞれ。皆さんにもI・NESTを身近に感じていただけたらと思います。

娘の覚悟

娘が楽しみにしていた中学1年生の大会前日に捻挫しました。迷いながらも自分で出場を決断し、テーピングで足をガチガチに固定して挑んだ試合ですごい集中力を発揮。フリースローほとんど決めるなど、得点もチームトップでした。悩んで決断した出場。人から言われれて決めたのではなく、自分自身で覚悟した結果がいつも以上の力を引き出してくれたのだと思います。また、他校の仲間も含め、捻挫したことを知っているメンバーが自分の試合が終わったらすぐに娘の応援をしてくれました。なかなかこの年になって仲間が増えることはありませんが、同じ目標を持った友達は財産なんだと再確認。あまり娘のバスケは見に行きませんが、チームスポーツの絆と仲間の力を改めて感じた話です。

スポーツの指導方法について

高校生まで野球をやっており、現在は月に1回程度草野球に参加しています。

最近ではSNSの普及でインスタなどでよく野球の指導法を目にするようになりました。

私が高校の時に教えてもらった方法とは真逆のことを言っていたりと、指導法がよりよくなっているように感じます。

実際に自分自身でも、柔軟やピッチング、バッティングに応用しています。

今、現役でスポーツをされている方々はすごく恵まれていると感じるとともに、自分が取り入れて良かった点は機会があれば教えていきたいなと感じた今日この頃です。

高見澤

AIで思う

AIによって、仕事が変わっていくニュースをよく見ますが、SAASの死とか言われ、IT業務の仕事が減っていくようです。コンサルタントの仕事も減っていくようです。アメリカもホワイトカラーの仕事が減り、大学を卒業しても技能学校へ行き水道配管工の仕事をしたりするようになっております。AIによって仕事の変遷のスピードが以前より速く変わっていく時代がきているようです。

川元

 

 

 

スプリングキャンプ

プロ野球スプリングキャンプを見学してみて、普段では見ることのない選手の真剣な練習や現地ならではのファンサービス、

オープン戦などキャンプならではを、そしてファン同士の熱い交流を肌で感じることができました。

春の訪れとともに、野球シーズンの幕開けを一足早く楽しめる貴重な体験でした。

小谷

父親らしいこと

前々から小学5年生の息子に「パソコンが欲しい」と言われていたので、お正月休みのときに22年ぶりくらいにパソコンを自作しました。

パソコンが欲しいと言われてから、いろいろなお店で調べてはいたのですが、昨今の生成AIブームによりパソコンやパーツの値上がりが激しく、どうしようかと悩んでいました。しかし、パソコンを買い与えるだけでは学習にならないと考え、どうせならパソコンを自作しようと息子に伝え、一緒にパーツを買いに行きました。

パソコンを自作するには大まかに「PCケース、マザーボード、CPU、メモリ、SSD(ハードディスク)、グラフィックボード、電源」が必要になりますが、新春の初売りで特価になっているパーツを選んで組み合わせることで、市販の完成パソコンを購入するよりかなり安く費用を抑えることができました。

組み立ての際には、各パーツをどのような企業が作っているか(エヌビディアやAMDなど)を説明しながら、できるだけ息子に作業をしてもらいました。数万円するパーツを扱い方ひとつで壊してはいけないため、慎重に作業するように厳しめに指導しました。

完成したパソコンにWindowsをインストールして起動した際は、息子も感動した様子でした。欲しいものを手に入れ、それを自分で作れたことが将来的にも役に立ってくれればと思います。

田中 龍一

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