Speech relay
I・NESTでは朝礼で、週に1回スタッフもちまわりの3分間スピーチを行っています。
話しのネタはスタッフそれぞれ。皆さんにもI・NESTを身近に感じていただけたらと思います。
もうすぐバレンタインデーですね
私も大好きなチョコレートですが、もしかすると、私「依存症」かもしれません
私はほぼ毎日、チョコレート効果を食べています
チョコに含まれる「カカオポリフェノール」は強い抗酸化作用により動脈硬化予防、血圧低下、老化防止(シミ・シワ対策)、脳機能の活性化、アレルギー緩和などに効果が期待され、さらに血流改善や腸内環境改善、リラックス効果も期待できる成分といわれています
その反面、「カフェイン」や「テオブロミン」「セロトニン」など中毒性や依存症を引き起こす可能性もあるといわれており、まさにその兆候が・・・
商品それぞれに1日あたりの適量が書かれているものもあるので
食べ過ぎに注意しながら「チョコレート生活」を楽しみたいと思います
田中 利恵

今、若い世代の方々が平成時代の流行の真似をしているのをよく見かけます。
平成時代のファッションが現代のY2Kファッションとして再現され、当時のプリクラ機が復活し若い子たちが行列を作っています。
また「地獄先生ぬ~べ~」や「らんま2分の1」のリバイバルや、ルーズソックス、また私が子供のころに一生懸命集めていたシール帳など、世代ど真ん中の私がワクワクするものばかりです。
大きな地震がたくさんあったり、経済的にも失われた30年など揶揄されるような時代で、その時代の真っただ中を若者として生きた私には、”素敵な時代”とは言えませんでした。
でも令和の若者が平成の流行を素敵、かっこいい時代と捉えていることに、とても元気をもらえ、昭和を生きた先輩方がよくいうセリフ、「あの時代はよかった」としみじみ言えるようになれるような気がしています。
柴田
数年前から心がけている自分を労わる方法を少し紹介します。
自分を労ることや日々丁寧に過ごすことは、ストレスもたまりにくくなる体質にも繋がります。
たとえば、
①お風呂上がりのお肌のケアを時間を置かずにすぐにおこなうこと。
血液のめぐりを良くするために簡単なマッサージを加えると、とてもリラックスできます。
②温かいお茶をお気に入りの湯呑みでいただくこと。
色々な種類のお茶っ葉や、茶筒や湯呑みを揃えて、その時の気分で楽しんでいます。
③月に2回、からだのメンテナンスを行うこと。
自分ではほぐせない部分を2時間半から3時間ほどかけてマッサージをしてもらうことによって、内臓から健康になる気がします。
④お気に入りのオイルを含ませたアロマストーンを枕元に置く。
香りに包まれて穏やかな気持ちになるとともに、睡眠の質の向上を感じます。
自分の機嫌は自分でとること。
家庭生活の中では、置かれている立場や環境は異なりますが、自分の時間を大切に使い、心もからだも健康でいることを強く望んでいます。
今年も自分を労わり、健康ですごせますように。
大皿
今年も一年間ありがとうございました。
新しい年を迎えるということで、「年」について考えてみました。
年齢に関係なく、何でもやりたいと思えばいくつになってもやれるとは思いますが、身体的な変化によりやりづらくなることがあるので、今のうちにやっておいた方がいいことがあると感じたので、それを勝手ながらご紹介したいと思います。
①歯周病予防
歯を無くす最大の要因の歯周病。40歳の二人に一人が歯周病予備軍と言われています。私もその一人ですが、現在は半年に一度の歯科通院で、予防ができているので、今後も続けようと思います。
②体を動かす習慣
いつの間にか動けなくなっている体、運動は続けることでより楽に動けると思います。時間がない方も日常生活の動作の中や、月1回でも何かをすることで、自分の体のバロメーターになり、将来何かを始める時のハードルも下げられると思います。
③歌うこと
若い時は普通に歌えていたのに、気付けば声が出ない。そればかりかメロディーも追えない。プロの歌手でも声は出づらくなるもの。鼻歌でも歌っておけばよかったと思います。今からでも周りの迷惑にならない程度に古い歌でも歌っていこうと思います。歌以外でもよくしゃべる笑う、サックスやフルートなどもいいかもしれません。
新年、何かを始めようとお考えの方は、みなさんそれぞれのやっておいた方がいいと思うことも併せて考え取り入れてみてはいかがでしょうか
梶原
東京支店の吉田と申します。
本日は宜しくお願いいたします。
10月の神戸の会議にはなぜかお声がかからず行けなかったため知らない方も大勢
いらっしゃると思うので本日は自己紹介をしたいと思います。
現在は埼玉県の宮代町に住んでいます。自然が多く田舎町ですが
とても住みやすい街です。
主人の転勤で埼玉に引っ越してきましたが 私の実家はとても遠く
北海道の札幌市になります。
なかなかの遠方のため気軽に変えることはできないため年に一度少し長いお休みをもらい
今はすでに高齢になってしまっている両親の安否確認のため帰省させていただいています。
まだ子供も小さく、私自身が若かったころは大きな車で子供三人と犬二匹を乗せ
東北自動車道を埼玉から青森まで700キロを走り、青森から函館まで津軽海峡フェリーで渡り
函館に着いてからは実家までの300キロを走り抜けていました。
一日の走行距離は約1000キロ以上。丸一日かかる距離を一人で運転し札幌まで帰っていました。
さすがに今は 子供たちも大きくなり何より自分自身の衰えを感じてきましたので
最近は飛行機で帰ります。
それでもやはり一日近く移動するのにかかります。
遠い実家があまりにもつらいので自分の子供たちには車で一時間くらいで着くような距離に
住むべきだとアドバイスしています。
皆様は北海道へ旅行することはありますか?
気軽に行ける距離ではありませんが もし行く機会がありましたら北海道まで
車で行くのはいかがでしょうか?
私は決しておすすめしませんが、北海道の大きさ・遠さを実感してもらいたいと思っています。
以上になります。
ありがとうございました。






