Speech relay
I・NESTでは朝礼で、週に1回スタッフもちまわりの3分間スピーチを行っています。
話しのネタはスタッフそれぞれ。皆さんにもI・NESTを身近に感じていただけたらと思います。
私の地元、富山県にある「魚津水族館」の魅力についてお話ししたいと思います。
皆さんは富山県といえば何を思い浮かべますか?多くの方が海鮮、海の幸と答えるのではないでしょうか。最近富山県で観光のブランディングとして掲げているのが「寿司といえば、富山」という言葉です。ブランディングの定義について調べてみると、企業や商品、サービスに対する信頼や特別なイメージを顧客の中に築き、他社との差別化を図るためのマーケティング戦略とありました。
その富山のブランディングをうまく取り入れているのが、富山県魚津市にある魚津水族館です。魚津水族館は1913年に開館した、現在も残っている水族館としては日本最古の水族館です。そんな歴史ある水族館のコンセプトは「寿司ネタ見るなら、魚津水族館」。水族館の展示といえば、水槽の近くに魚の写真と解説が書いてあるのが通常だと思いますが、魚津水族館では寿司ネタの写真と味の解説が展示されています。さらに、入館チケットにも寿司ネタの写真があり、館内の様々なところに「寿司」というテーマが取り入れられています。
また、飼育員さんたちが書いた手作りの展示やそれをつかった缶バッジのカプセルトイ、グッズ展開までされていて、大人も子供も楽しめる工夫がされています。こうした富山のブランディングを取り入れ、「魚津水族館ならでは」のコンセプトや取り組みが、他の水族館との差別化になっており、入場者数の増加につながっているそうです。ちなみに私自身も魚津水族館が大好きで、今年だけでも3回訪れました(笑)
富山県は晴天率が少ない県としても有名なので、雨の日でも楽しめる観光地としておすすめです。今後、富山行く機会があれば、ぜひ「寿司ネタをみる」という少し変わった視点で、魚津水族館を楽しんでみてください。
渡邊結衣
先日、所属している団体の事業でオリーブの植樹を垂水区の子ども園さんご協力のもと実施をしました。
カーボンニュートラルとは、私たちが出す二酸化炭素などの温室効果ガスを減らすなどし、「実質ゼロ」を目指すものです。
子どもたちと木を植えただけでなく、家庭でもできるアクションを絵を使いながら説明をおこないました。
この活動を子どもたちが身近に感じてもらうとともに、将来、過ごしやすい地球になるよう一人ひとりが行動できたらと思います。
高見澤
本日の朝礼では、「アメリカで話題のGLP-1(やせ薬)がもたらす市場の変化」について共有しました。
間食が減る一方で、体重の減少に伴い服を買いなおすことになったり、運動への支出が増加するなど、健康意識の高まりが消費の形まで大きく変えています。
薬の良し悪しそのものよりも、「自分の健康と向き合うこと」自体がとても前向きで価値のある変化だと感じています。
生命保険でも、基準を満たすことで保険料が大幅に抑えられる「優良体割引」があります。万が一の保障をお届けするだけでなく、お客様の健康づくりそのものを情報提供という形だけでもさせていただき、より豊かな人生に貢献できる存在を目指してまいります。
春山栄一郎
日本銀行のホームページに、「教えて!にちぎん」というサイトがあるのをご存じでしょうか!?
こちらには、金融のことがいろいろわかりやすく解説してくれています。
例えば、円高、円安とは何ですか?であったり為替介入とは何ですか?
また、傷んだお金、燃えて灰になってしまったお札や溶けてしまった硬貨の取扱いなど
一度、覗いてみても面白いと思います!! 小谷
私の感じた兵庫県の県民性を発表します。
今、兵庫県出身者は、東京都知事、神奈川県知事、千葉県知事、で活躍されています。、
かつて明治時代の東京帝国大学時代、2代目、3代目総長は、豊岡出身、工学部初代学長は、姫路出身。銅像あり。
かなり、兵庫県は、教育県だと思うのですが、内閣総理大臣はまだ出ていません。山口県は、10人ぐらい
輩出したように思います。 個人的は見解ですが、
兵庫県民は、セカセカ細かいように感じます。細かい事が得意なのかもしれません。
山口県民は、田舎でもありますが、ざっくばらんのように感じました。小さい事はあまり考えず、つきすすむ。
川元






