スピーチリレー

I・NESTスタッフ スピーチリレー

I・NESTでは朝礼で、週に1回スタッフもちまわりの3分間スピーチを行っています。
話しのネタはスタッフそれぞれ。皆さんにもI・NESTを身近に感じて頂けたらと思います。

子供のスマホ

2024年03月25日

先日小6になる子供のクリスマスプレゼントにスマホがきちゃいました。。。時間的な制限は指示するものの守ってくれているのかいないのか。目にも良くないのでどうしたものかと思っていましたが、さらに気にしていたことが息子の周りに起こり、やっぱりスマホはまだ早かったかと反省しました。グループLINEでのトラブルです。私の息子は直接的な被害者でも加害者でもないので一先ずはほっとしましたが、グループLINEの中でお友達の写真を加工アプリで編集して載せてしまったようで、学校からそのグループのメンバー全員に連絡が入り注意を受けたとのこと。しっかりしてきている様でまだまだ幼く、今の段階ではきっちり関わっていかないといけないなと改めて感じた事柄でした。

渡辺


娘の初パスポートと戸籍謄本

2024年03月19日

大学生の娘が春休みを利用して韓国留学中の友人に会いに行く計画を他の友人たちと計画しました。

「娘よ海外旅行に行くなんて大きくなったなぁ」と感慨ひとしおでした。

2月に入り色々準備を進める中でパスポートを取るのに戸籍が必要だと言ってきました。

戸籍なんて結婚するときに取った以来ですっかり忘れておりましたが、私の本籍地は出身地である県外の自治体でした…

戸籍ってすぐ取れるのかなと思いながら色々調べてみると、今はコンビニの端末でマイナンバーカードを使って本籍地の役所に申請し、3営業日後に再びコンビニで印字可能であることが分かり、早速確認してみると、わが地元の自治体では本籍地外からの戸籍謄本発行は行えないことが判明…

今住んでいる自治体では本籍地外からの発行に対応しているのに、さすがわが地元、遅れてる…

できないものは仕方ないので、郵送か地元の両親に頼るかの二択から両親を選択しすぐに戸籍謄本を取って郵送してもらうよう依頼。

無事に出国日までにパスポートを取得できましたが、これは今後必要な時にまたバタバタするなぁと感じました。

そもそも、マイナンバーにはあらゆる個人情報方が紐づいてるはずなんだから、パスポート申請にもマイナンバーカードの提示することで戸籍謄本の代わりになればいいのに…とか、マイナンバーカードで便利になってもまさかの自治体によって対応がまちまちになるってどうよ!とか色々考えましたが、いきなり便利な世の中にはならないんだなぁとちょっと勉強になりました。

深澤


2024年挑戦したいこと

2024年03月08日

私は、幼少期からサッカーを続けています。サッカーや運動をしていると最近思うことがあります。それは「あの頃の自分はもっと動けていたのに…」と自分の衰えを感じることがあります。これは歳のせいもあるのかと思っていました。

しかし、そうではないと気づきました。この衰えは、継続してトレーニングをしていない結果、衰えたのです。改めて継続することの大切さを再認識し、歳や体の衰えを言い訳にしている自分を変えようと2024年は現役時代の自分に負けないという目標を決めました。

あの頃の自分を超えるためにも、コツコツ継続する力を取り戻します。

池田


大谷翔平選手

2024年03月04日

先週大谷選手の結婚が発表されました。

今年はドジャーズに移籍しワールドシリーズでの優勝を狙い、また打者に専念するということでホームラン王も狙えるかもしれないこのタイミングでの結婚というこで公私共充実すること間違いないでしょう。
先日、発表された「理想の上司」ランキングにも選ばれ、昨年までは「理想の新入社員」にも選ばれており全てにおいて完璧と思われます。

彼が高校生の時に作成したといわれる「人生設計シート」には事細かく自身の夢・目標が設定されておりその通り(それ以上)に歩んでいる事に驚くばかりです。

私も今更ではありますが残りの人生の「人生設計シート」を作成してみようと思います。

田中 利恵


お客様からの見え方

2024年02月19日

2週間程前にフットサルをしていて、壁をゴールにみたてて行っていたのですが、壁に勝てると思ったのか、なにを思ったのかはわからないのですが壁にスライディングしてしまい、そのまま6針縫う怪我をおってしまいました。
ぶつかった瞬間はなんかやっちゃいけない部分怪我したなとは思ったのですが6針縫うのみですみ、金曜日に抜糸終わり1週間後ぐらいからようやく運動できるようになりました。

病院での話になるのですが、怪我したのが夜だったこともあり周りの方が電話して手配してくださったりとしている中でいま病院にはお腹は上手く縫える医者はいるが膝はわからないと言われとても不安になりました。
病院に着きレントゲン撮影の際にも首を傾げていたりと不安はどんどん大きくなってきました。
縫って頂き、その場は特段問題なく終わりました。

この経験があり自分もお客様にはどう思われているのかを改めて考えさせられました。自分達からすればたくさんいる中のお客様の1人なのかもしれないのですが、お客様からすれば相談できる唯一の専門家かも知れないので、真摯にお客様に向きあいお客様の不安等を解決していきたいと改めて感じました。
とても痛い経験もしましたが、お客様からどう見らているかを改めて考えるとてもいい経験になりました。

清水


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