Speech relay
I・NESTでは朝礼で、週に1回スタッフもちまわりの3分間スピーチを行っています。
話しのネタはスタッフそれぞれ。皆さんにもI・NESTを身近に感じていただけたらと思います。
現在私は関西学生アメリカンフットボールの運営に携わっています。具体的には「関西アメリカンフットボール連盟理事」と「母校のアシスタントゼネラルマネージャー」を拝命しています。1年を通じて毎週土曜(場合によっては日曜)、秋のシーズン中は試合のある日は終日時間を割いています(家内からは呆れられていますが)。
大学卒業後外部から応援していた母校アメフト部ですが、いざ中に入ってみると「会社組織に近いほど色々な課題がある」「なんといってもお金がかかる」ということを実感しています。日々発生する課題に対しては学生たちと力を合わせて1つ1つ解決しています。お金がかかる点についてはスポンサー様や支援いただける方々を地道に増やしていく他ありません。
選手・スタッフとも真剣に取り組んでいる姿を間近で見て、(完全なボランティアではありますが)何とか力になりたいと日々取り組んでいます。自分自身が学生時代アメフトに取り組む中で学んだことを、30年以上経ってから少しでも恩返しできたらと思っています。今後何歳までか分かりませんが、ライフワークにできたらと願っています。
4月7日 岡崎
私の趣味でもある「サウナ」についてお話します。
サウナは、フィンランド発祥と言われていて、今では日本を含め世界中に広がっています。
実はサウナには、仕事にもつながるような効果があります。
一つ目は、自律神経が整うことです。
サウナで体を温めたあと、水風呂に入ることで、交感神経と副交感神経がバランスよく刺激され、ストレス軽減や睡眠の質向上につながると言われています。
二つ目は、集中力の向上です。
サウナ後は頭がスッキリして、思考がクリアになる感覚があります。短時間でもリフレッシュすることで、仕事の効率アップにもつながると感じています。
また「サウナの入り方」も重要です。
基本は、「サウナ → 水風呂 → 外気浴休憩」を1セットとして、これを2〜3回繰り返します。最後の外気浴の休憩時、いわゆる“ととのう”状態になり、頭も体もリセットされます。
リフレッシュ方法は皆さん色々あると思いますが、
是非サウナ苦手な方、未経験の方は、入り方を参考に試してみてください!
金谷
高校生まで野球をやっており、現在は月に1回程度草野球に参加しています。
最近ではSNSの普及でインスタなどでよく野球の指導法を目にするようになりました。
私が高校の時に教えてもらった方法とは真逆のことを言っていたりと、指導法がよりよくなっているように感じます。
実際に自分自身でも、柔軟やピッチング、バッティングに応用しています。
今、現役でスポーツをされている方々はすごく恵まれていると感じるとともに、自分が取り入れて良かった点は機会があれば教えていきたいなと感じた今日この頃です。
高見澤
AIによって、仕事が変わっていくニュースをよく見ますが、SAASの死とか言われ、IT業務の仕事が減っていくようです。コンサルタントの仕事も減っていくようです。アメリカもホワイトカラーの仕事が減り、大学を卒業しても技能学校へ行き水道配管工の仕事をしたりするようになっております。AIによって仕事の変遷のスピードが以前より速く変わっていく時代がきているようです。
川元






